【公開シンポジウム】学術変革領域 超温度場3DP 公開シンポジウム(10/26(水)開催)

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【公開シンポジウム】学術変革領域 超温度場3DP 公開シンポジウム(10/26(水)開催)

「超温度場材料創成学:巨大ポテンシャル勾配による原子配列制御が拓くネオ3Dプリント(略称:超温度場3DP)」は、日本学術振興会 科学研究費 学術変革領域研究(A)に採択され2021年10月に発足いたしました。 本領域では金属3Dプリントでの発現が見出された極めて大きな温度勾配(超温度場)での結晶成長に注目して、先端的実験と計算機シミュレーション、データ科学により解明するとともに、それに基づく材料・プロセス設計による新規材料創成のための「超温度場材料創成学」の構築を目指した研究を進めています。 材料、新規の超温度場源にも対象を広げた分野横断的な研究の展開も目指しております。本領域での取り組みを、広く、産業界、大学、公的研究機関等の方々にも知っていただくため、公開シンポジウムを企画いたしました。 たくさんのご参加をお待ち申し上げております。

カテゴリ その他
日時 2022年10月26日(水) 10時00分から16時00分
申し込み期限 2022年10月19日(水)
申し込み窓口 https://forms.gle/bP7Pfgam5mbSRm358
問い合わせ先 超温度場3DP研究領域事務局 06-6879-7477(内線 吹7477)

「超温度場材料創成学:巨大ポテンシャル勾配による原子配列制御が拓くネオ3Dプリント(略称:超温度場3DP)」は、日本学術振興会 科学研究費 学術変革領域研究(A)に採択され2021年10月に発足いたしました。
本領域では金属3Dプリントでの発現が見出された極めて大きな温度勾配(超温度場)での結晶成長に注目して、先端的実験と計算機シミュレーション、データ科学により解明するとともに、それに基づく材料・プロセス設計による新規材料創成のための「超温度場材料創成学」の構築を目指した研究を進めています。
材料、新規の超温度場源にも対象を広げた分野横断的な研究の展開も目指しております。
本領域での取り組みを、広く、産業界、大学、公的研究機関等の方々にも知っていただくため、公開シンポジウムを企画いたしました。
たくさんのご参加をお待ち申し上げております。

学術変革領域(A)「超温度場材料創成学」
領域代表
小泉雄一郎(大阪大学大学院工学研究科 教授) 日本金属学会 産学共創研究会・AM研究会 委員長
中野貴由 (大阪大学大学院工学研究科 教授/日本金属学会・ 会長)

シンポジウムチラシ

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