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イベント情報

No. 149「樹から下りたサル、地上を歩く」サイエンスカフェ@待兼山(2018年度)

大阪大学総合学術博物館で、サイエンスカフェを楽しみませんか。コーヒーを片手にゆったりとした雰囲気で、「科学する」とはどういうことか、研究者とともに考えていきます。わかりやすい言葉で“科学”を語ることで、専門家と一般の方の間のコミュニケーション不全を少しでも改善したいと思っています。自然豊かな待兼山でアカデミックなひとときをお過ごしください。皆様のご参加をお待ちしています。お気軽にご参加ください。

No. 149「樹から下りたサル、地上を歩く」サイエンスカフェ@待兼山(2018年度)
カテゴリー
科学・技術
日時
2019年02月02日(土) 14時00分から15時30分
カレンダーに取り込み [ vCal iCal]
会場
総合学術博物館 待兼山修学館3階セミナー室
定員
30名
主催
大阪大学共創機構社学共創本部/総合学術博物館
後援等
共催:豊中市立中央公民館
申し込み期限
2019年01月02日 23時55分
問い合わせ先
大阪大学共創推進部社学共創課/総合学術博物館
kyousou-syagaku-soumu@office.osaka-u.ac.jp
https://www.museum.osaka-u.ac.jp/2018-11-26-12891/

No. 149:樹から下りたサル、地上を歩く 

コーディネーター:中野良彦(人間科学研究科人間科学専攻)

実施日:2019年2月2日(土)

対象:高校生以上

内容:

人類の最大の特徴は直立二足歩行であるとされています。すなわち人類の進化は地上を二本足で歩くことからはじまったのです。それ以前の人類の祖先は、他の霊長類と同様に樹上生活をしていました。それでは、人類は、いつ、どこで、どのようにして、地上で歩くようになったのでしょうか。こうした点を解明するため、化石や現生霊長類との形態比較、あるいはDNA分析など様々な研究が行われています。それらについて、運動学的な比較研究を中心に紹介します。

申し込みはこちら

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《申込期間》各カフェ開催の1か月前まで。(No.148のみ12月22日(土)まで。各カフェで異なりますのでご確認ください)

申込方法:WEBまたは往復ハガキに「カフェ1タイトル、住所、氏名、電話番号、年齢」を明記のうえ、下記までご送付ください。

(ご家族でお申込みの場合、同伴者のお名前、年齢もご記入ください)

【〒560-0043 豊中市待兼山町1-13 大阪大学総合学術博物館】

※応募多数の場合、原則として抽選で決定。抽選結果はメール、もしくはハガキでお知らせします。

 
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