あぐり展 / 縄文 触れる 震える project 「ダイダラボッチが残したもの」

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あぐり展 / 縄文 触れる 震える project 「ダイダラボッチが残したもの」

日本各地には、ダイダラボッチという巨人が登場する民話や伝承があります。今回は、紀伊半島のダイダラボッチを中心に来訪神やアニミズムなどの日本文化の深層を皆さんと一緒に見つけたいと思います。

カテゴリ 文化・芸術
日時 2019年8月25日(日) 14時00分から16時00分
会場 アートエリアB1(京阪電車中之島線・なにわ橋駅地下1階コンコース)
定員 50名程度(入退場自由・当日先着順・参加無料)
主催 アートエリアB1(大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪電気鉄道(株))
問い合わせ先 大阪大学21世紀懐徳堂

http://artarea-b1.jp/

ゲスト

本宮氷(ナーガ縄文樂会)

カフェマスター

宮本友介(大阪大学COデザインセンター 助教)

主催

樂描の会、ナーガ縄文樂会

アートエリアB1(大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪電気鉄道(株))

ラボカフェとは?

「ラボカフェ」は、京阪中之島線"なにわ橋駅"構内のコミュニティースペース「アート エリアB1」で、大阪大学が開催しているレクチャー&対話イベント。大阪大学の教員らがカフェマスターとなり、平日夜を中心に、哲学、アート、科学技術、 鉄道、マンガ、スポーツなど、多岐にわたるテーマで、ゲストや参加者のみなさんで語り合うカフェプログラムを提供しています。 http://www.cscd.osaka-u.ac.jp/join/labcafe.php


アートエリアB1とは? http://artarea-b1.jp/

京阪電車中之島線建設中の2006年から、企業・大学・NPO法人が協同して、都市空 間における駅の可能性を模索する「中之島コミュニケーションカフェ」を実施。これを継承して2008年10月19日の開業を機に、なにわ橋駅の地下1階コンコースに「アートエリアB1」を開設しています。ここでは様々なプログラムを実施し「文化・芸術・知の創造と交流の場」を目指しています。

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※開場・受付は各回開始30分前より。

※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※一部のプログラムの主催・共催・協力等の表記は、本プロジェクトチームと各方面の共同により実施しているものです。

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