アジアから見た信長と天下統一(2018年度秋期 大阪・京都文化講座 第5回)

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アジアから見た信長と天下統一(2018年度秋期 大阪・京都文化講座 第5回)

信長に始まる天下統一はなぜできたのでしょう。それは日本社会をどう変えたのでしょう。国内の「国盗り合戦」でなく16~17世紀アジアと世界のダイナミックな動きの中で考えてみませんか。そのカギは堺にあります。講師:桃木至朗(大阪大学大学院文学研究科 教授) 

カテゴリ 文化・芸術
日時 2018年11月12日(月) 14時00分から15時40分
会場 立命館大阪梅田キャンパス(大阪富国生命ビル5階/大阪市北区小松原町2-4)
定員 100名(要事前申込・先着順)
主催 大阪大学大学院文学研究科、大阪大学21世紀懐徳堂、立命館大学文学部
申し込み期限 2018年11月10日(土)
申し込み窓口 立命館大阪梅田キャンパス

http://www.ritsumei.ac.jp/acr/lecture/detail/index.html/?id=77
問い合わせ先 立命館大阪梅田キャンパス

http://www.ritsumei.ac.jp/osakaumedacampus/openclass/

チラシは こちら から


2018年秋期 共通テーマ 「アジアから関西へ/関西からアジアへ
日本の歴史を振り返るとき、アジアと日本の政治・軍事・宗教・文化等の動向が切っても切り離せない影響関係にあることが思い起こされます。例えば稲作の流入、古代国家形成と中国・朝鮮半島の関係、仏教の受容、遣隋使・遣唐使、宋・明貿易、元寇、朝鮮使節、日清・日露戦争、韓国併合、強制移民等々、トピックには枚挙にいとまがありません。本講座では、特に関西と関わりの深い8つのテーマを取り上げて掘り下げていきます。そこには、今まで充分知られてこなかったアジアと関西の深い関係が浮かび上がるとともに、関西が常に日本とアジアとをつなぐハブの役割をしていたことが改めて明らかになるでしょう。

コーディネーター:

金水敏(大阪大学大学院文学研究科教授)、上野隆三(立命館大学文学部教授)

※詳細は以下のページをご確認下さい

http://21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp/osaka-kyoto

受講料: 1,700円/1講座 (全8講座一括申込・振込の場合、12,000円)

定員: 100名/1講座 (要事前申込・先着順)※定員になり次第、締め切らせていただきます。


申込先:

以下のHPよりお申し込みください(立命館大阪梅田キャンパス)

http://www.ritsumei.ac.jp/acr/lecture/detail/index.html/?id=77

問合せ: 立命館大阪梅田キャンパス

〒530-0018 大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル14階

E-mail: osaka-kz@st.ritsumei.ac.jp / FAX 06-6360-4894 /

※開室時間9:00~17:30/休祝日除く(※土日祝閉室)

※講座を受講いただくにあたって

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