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イベント情報

アートエリアB1開館10周年 / 中之島線開業10周年記念 鉄道カフェ「京阪特急の系譜とダブルデッカー、プレミアムカーの誕生について」

昭和25年の運行開始から時代の変化に合わせて大きく変化を遂げてきた京阪特急。1800系に初採用して以降8000系まで半世紀以上の間、京阪特急の代名詞ともなったテレビカー。「小旅行に楽しさを」をテーマに旧3000系と8000系に組み込まれた2階建てのダブルデッカー。そして昨年8月8000系に導入されたプレミアムカーと京阪特急は、京阪電車のイメージリーダーとしての役割を果たしてきました。当日は、旧3000系ダブルデッカー、8000系プレミアムカーの設計業務に携わった経験を踏まえた開発エピソードを中心に紹介します。

アートエリアB1開館10周年 / 中之島線開業10周年記念 鉄道カフェ「京阪特急の系譜とダブルデッカー、プレミアムカーの誕生について」
カテゴリー
その他
日時
2018年04月17日(火) 19時00分から20時30分
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会場
アートエリアB1(京阪電車中之島線・なにわ橋駅地下1階コンコース)
定員
50名程度(当日先着順・入退場自由)
主催
アートエリアB1(大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪電気鉄道(株))
問い合わせ先
大阪大学21世紀懐徳堂
info@21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp

ゲスト/カフェマスター 

屋敷圭三(京阪電気鉄道株式会社 車両部技術課 係長〈機械設計担当〉)、

渡辺博文(京阪電気鉄道株式会社 車両部技術課 係長〈電気設計担当〉)


聞き手

久保田テツ(アートエリアB1運営委員、大阪音楽大学 准教授)

 

ラボカフェとは?

 「ラボカフェ」は、京阪中之島線"なにわ橋駅"構内のコミュニティースペース「アート エリアB1」で、大阪大学が開催しているレクチャー&対話イベント。大阪大学の教員らがカフェマスターとなり、平日夜を中心に、哲学、アート、科学技術、 鉄道、マンガ、スポーツなど、多岐にわたるテーマで、ゲストや参加者のみなさんで語り合うカフェプログラムを提供しています。

 

アートエリアB1とは? http://artarea-b1.jp/

京阪電車中之島線建設中の2006年から、企業・大学・NPO法人が協同して、都市空 間における駅の可能性を模索する「中之島コミュニケーションカフェ」を実施。これを継承して2008年10月19日の開業を機に、なにわ橋駅の地下1階コ ンコースに「アートエリアB1」を開設しています。ここでは様々なプログラムを実施し「文化・芸術・知の創造と交流の場」を目指しています。

 

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※開場・受付は各回開始30分前より。

※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※一部のプログラムの主催・共催・協力等の表記は、本プロジェクトチームと各方面の共同により実施しているものです。

 

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