コンテンツに飛ぶ | ナビゲーションに飛ぶ

講演、講座、カフェなどの実施を通じて、大学が市民の"学び"をお手伝いします。

ホーム > イベント情報 > 2018年 > なぜ人類は極寒の大地に留まったのか  〜研究とNHKスペシャル「人類誕生(第三部)」番組制作を通じて(Handai-Asahi中之島塾)

イベント情報

[募集中] なぜ人類は極寒の大地に留まったのか  〜研究とNHKスペシャル「人類誕生(第三部)」番組制作を通じて(Handai-Asahi中之島塾)

「Handai‐Asahi中之島塾」は、2004年、中之島での大阪大学中之島センター誕生を機に設けられた、朝日カルチャーセンターと大阪大学との共同講座です。大阪大学が取り組んでいる研究の成果をわかりやすく紹介します。文化、歴史、芸術、理工系、医療関係など大阪大学が有している様々な分野から講師を招き、時には旬の話題のテーマなども取り上げます。

なぜ人類は極寒の大地に留まったのか  〜研究とNHKスペシャル「人類誕生(第三部)」番組制作を通じて(Handai-Asahi中之島塾)
カテゴリー
科学・技術
日時
2018年12月22日(土) 14時30分から16時00分
カレンダーに取り込み [ vCal iCal]
会場
大阪大学中之島センター
主催
大阪大学共創機構社学共創本部21世紀懐徳堂、朝日カルチャーセンター
申し込み窓口
朝日カルチャーセンター
https://www.asahiculture.jp/nakanoshima/course/genrelist/genre?genre_id=20200000
問い合わせ先
大阪大学21世紀懐徳堂
info@21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp
http://21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp/handai-asahi

 

日時:2018年12月22日(土)14:30〜16:00

会場:大阪大学中之島センター

受講料:1,620円

思沁夫(スチンフ)(大阪大学グローバルイニシアティブ・センター 特任准教授)

ロシア・サハ共和国のオイミャコン(Oymyakon)村は1924年に最低気温-71.2°Cを記録し、地球上最も寒い村と言われています。世界で最も寒い地域で人々はどのように暮らしているのか、動植物はいるのか、夏という季節は廻ってくるのか。先住民のエヴェンキ人、ユカギール人の暮らしとNHKスペシャル「人類誕生(第三部)」の制作・撮影体験を通じて、講師とゲストの安本浩二氏(NHK番組制作局 第1制作センター科学・環境番組部ディレクター)、高橋 剛氏(NHK放送技術局 番組制作技術部撮影)が、そのなぜと魅力に迫り、心温まるいくつかのエピソードを紹介します。

申し込みはこちら(朝日カルチャーセンター)から

 

条件を指定してイベント検索
カテゴリー
イベントカレンダー
前月へ
20189
次月へ
9月

カレンダーの背景色が濃いほうがイベント数が多い日です。

  • 大阪大学公開講座
  • H-A中之島塾(申込み受付中)
  • i-spot講座バナー
  • 大阪・京都文化講座バナー
  • アカデミクッキングバナー
  • ラボカフェバナー
  • 【「まちのラジオ」大阪大学社学連携事業番組】(タッキー816 みのおFMにて第2木曜15~16時放送)
  • 阪大音大ジョイント企画バナー
  • 大阪大学シンポジウム
  • メールマガジン登録
  • アウトリーチweb
キーワードでイベント検索