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イベント情報

「東京奠都とその後の京都」(2017年度前期 大阪・京都文化講座 第7回)

明治維新という大変動が一番大きな打撃を与えたのは間違いなく京都の町だった。人口の八割近くが流出し、火が消えたようになった京都の町をどう立て直すか、その課題を担った町衆たちは「米百俵」をスローガンに立ちあがるが…。明治天皇東京移転前後の京都を舞台に繰り広げられた、町衆たちの面白くも悲しい物語についてお話したい。

「東京奠都とその後の京都」(2017年度前期 大阪・京都文化講座 第7回)
カテゴリー
文化・芸術
日時
2017年06月26日(月) 14時00分から15時40分
カレンダーに取り込み [ vCal iCal]
会場
立命館大阪梅田キャンパス(大阪富国生命ビル5階/大阪市北区小松原町2-4)
定員
100名(要事前申込・先着順)
主催
大阪大学大学院文学研究科、大阪大学21世紀懐徳堂、立命館大学文学部
申し込み窓口
4月10日(月)申込受付を締め切りました。
問い合わせ先
立命館大阪梅田キャンパス
osaka-kz@st.ritsumei.ac.jp
http://www.ritsumei.ac.jp/osakaumedacampus/openclass/

チラシはこちらから

定員に達しましたので申込受付を締め切りました。 

 

2017年前期 共通テーマ
大阪・京都の『一大事』―災害・動乱・革新― 

京都・大阪は長きにわたり政治・経済・文化の中心としての歴史を刻んできました。その間、二都は、災害や戦乱、社会的激変の渦に巻き込まれるなど、各時代を画期する「一大事」(大事件、容易ならぬできごとや事態)の舞台となってきました。本講座では、二都のみならず日本全国にも影響を及ぼした「一大事」を振り返りながら、それらの歴史的・今日的意味について考察してみたいと思います。

コーディネーター:

藤巻昌己(立命館大学文学部教授)、金水敏(大阪大学大学院文学研究科教授)

※詳細は以下のページをご確認ください

http://21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp/osaka-kyoto 


受講料:1,700円/1講座 (全8講座一括申込・振込の場合、12,000円)

定員:100名/1講座 (要事前申込・先着順)※定員になり次第、締め切らせていただきます。

申込先:立命館大阪梅田キャンパス

〒530-0018 大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル14階

E-mail:osaka-kz@st.ritsumei.ac.jp / FAX 06-6360-4894 /

※開室時間9:00~17:30/休祝日除く(※土日祝閉室)

 

申込方法:

①「申込書」に必要事項を記載の上、E-mail・FAX・郵送、

いずれかの方法でお申込みください。(電話申込不可)

※申込書(Word)

②受講申込受付後、「受付確認書」「郵便払込票」を送付いたしますので、

受講料を納付(郵便払込)願います。

③受講料の納入確認後、「受講票」を郵送いたしますので、

受講当日、必ずご持参の上、受付でご提示ください。

 

※講座を受講いただくにあたって

 

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