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講演、講座、カフェなどの実施を通じて、大学が市民の"学び"をお手伝いします。

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イベント情報

オルタナティブカフェ 「地域連携としてのローカルメディアづくり」

「オルタナティブカフェ」は、私たちの暮らしをおもに文化の視点から捉え直し、その意味や形態について考えるための公開型ミーティングです。今回は編集者、プランニング・エディターの影山裕樹氏をゲストにお迎えし、地域の内外を繋げていく“ローカルメディア”についてお伺いします。日本各地で作られるローカルメディアはどのように生まれてきたのか、また、ローカルメディアにはどのような発展性があるか、といったことをロームシアター京都で始まった「CIRCULATION KYOTO」の取り組みなども紹介していただきながら、皆さんと共に、それぞれの地域やコミュニティで起き上がるローカルメディアの魅力や可能性を考えたいと思います。

オルタナティブカフェ 「地域連携としてのローカルメディアづくり」
カテゴリー
その他
日時
2017年07月11日(火) 19時00分から21時00分
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会場
アートエリアB1(京阪電車中之島線・なにわ橋駅地下1階コンコース)
定員
30名程度(当日先着順・入退場自由)
主催
アートエリアB1(大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪電気鉄道(株))
問い合わせ先
大阪大学21世紀懐徳堂
info@21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp

 

ゲスト:影山裕樹(編集者、プランニング・エディター)

 

カフェマスター:久保田テツ、岩本順平(アートエリアB1運営委員)

 

 

ラボカフェとは?

「ラボカフェ」は、京阪中之島線"なにわ橋駅"構内のコミュニティースペース「アート エリアB1」で、大阪大学が開催しているレクチャー&対話イベント。大阪大学の教員らがカフェマスターとなり、平日夜を中心に、哲学、アート、科学技術、 鉄道、マンガ、スポーツなど、多岐にわたるテーマで、ゲストや参加者のみなさんで語り合うカフェプログラムを提供しています。

 

アートエリアB1とは? http://artarea-b1.jp/

京阪電車中之島線建設中の2006年から、企業・大学・NPO法人が協同して、都市空 間における駅の可能性を模索する「中之島コミュニケーションカフェ」を実施。これを継承して2008年10月19日の開業を機に、なにわ橋駅の地下1階コ ンコースに「アートエリアB1」を開設しています。ここでは様々なプログラムを実施し「文化・芸術・知の創造と交流の場」を目指しています。

 

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※開場・受付は各回開始30分前より。
※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。
※一部のプログラムの主催・共催・協力等の表記は、本プロジェクトチームと各方面の共同により実施しているものです。

 

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