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イベント情報

ラボカフェスペシャル&プロジェクト・ミーティング 「アートと生存日々の表現、そして向き合い方」

アートというと、自分には関係がない、高尚なもの、趣味のものと考える方も多いと思います。けれど、「表現」としたときには、わたしたちの暮らしや関係のなかにあるものとして捉えます。では、日々の表現にどのように向き合っているでしょうか。それはアートにつながるのでしょうか。「アートと生存」というシリーズで開催してきたプロジェクト・ミーティングでは、今回、人間行動学者の細馬宏通さんをゲストにお迎えし、参加者のみなさんとのびのびと対話をしてみたいです。

ラボカフェスペシャル&プロジェクト・ミーティング 「アートと生存日々の表現、そして向き合い方」
カテゴリー
その他
日時
2017年04月21日(金) 19時00分から21時00分
カレンダーに取り込み [ vCal iCal]
会場
アートエリアB1(京阪電車中之島線・なにわ橋駅地下1階コンコース)
定員
20名程度(当日先着順・参加費300円)
主催
アートエリアB1(大阪大学+NPO法人ダンスボックス+京阪電気鉄道(株))
問い合わせ先
大阪大学21世紀懐徳堂
info@21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp

ゲスト

細馬宏通(人間行動学者)

 

カフェマスター

上田假奈代(詩人・ココルーム代表理事)、木ノ下智恵子(アートエリアB1運営委員)

 

共催

「大阪でアーツカウンシルを考える会」

 

ラボカフェとは?

「ラボカフェ」は、京阪中之島線"なにわ橋駅"構内のコミュニティースペース「アート エリアB1」で、大阪大学が開催しているレクチャー&対話イベント。大阪大学の教員らがカフェマスターとなり、平日夜を中心に、哲学、アート、科学技術、 鉄道、マンガ、スポーツなど、多岐にわたるテーマで、ゲストや参加者のみなさんで語り合うカフェプログラムを提供しています。

 

アートエリアB1とは? http://artarea-b1.jp/

京阪電車中之島線建設中の2006年から、企業・大学・NPO法人が協同して、都市空 間における駅の可能性を模索する「中之島コミュニケーションカフェ」を実施。これを継承して2008年10月19日の開業を機に、なにわ橋駅の地下1階コ ンコースに「アートエリアB1」を開設しています。ここでは様々なプログラムを実施し「文化・芸術・知の創造と交流の場」を目指しています。

 

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※開場・受付は各回開始30分前より。

※内容は予告なく変更になる可能性があります。予めご了承ください。

※一部のプログラムの主催・共催・協力等の表記は、本プロジェクトチームと各方面の共同により実施しているものです。

 

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