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イベント情報

大阪大学21世紀懐徳堂 i-spot講座 「移り変わるデザインの意味-19世紀から21世紀へ-」 講師:藤田治彦(大阪大学大学院文学研究科・教授)

i-spot講座は、大阪市と大阪大学が協同で市民のみなさまに提供する全6回の公開講座です。 それぞれの専門分野から、ともに「学び合う」を意識したテーマ設定と講座スタイルが特徴です。 今期は「いろんなデザイン」(全4講座)と「なにわのマンパワー」(全2講座)の2シリーズ。 受講料は無料です。お気軽にご参加ください。

大阪大学21世紀懐徳堂 i-spot講座 「移り変わるデザインの意味-19世紀から21世紀へ-」 講師:藤田治彦(大阪大学大学院文学研究科・教授)
カテゴリー
文化・芸術
日時
2013年01月17日(木) 18時30分から20時00分
カレンダーに取り込み [ vCal iCal]
会場
大阪市まちづくり情報発信施設「アイ・スポット」(淀屋橋odona 2階)
定員
30名
主催
大阪大学21 世紀懐徳堂、大阪市計画調整局
問い合わせ先
アイ・スポット
i-spot@voice.ocn.ne.jp

「移り変わるデザインの意味-19世紀から21世紀へ-」は、
「いろんなデザイン」シリーズのうちの一講座として開講されます。

※「大阪大学21世紀懐徳堂i-spot講座」2012年度後期チラシはこちら(PDF966KB)

 

【講座名】移り変わるデザインの意味-19世紀から21世紀へ-

【講師】藤田治彦(大阪大学大学院文学研究科・教授)

【内容】「デザイン」やそれに類する「デッサン」といった言葉がヨーロッパでよく使われるようになったのは16 世紀のことですが、それらは産業革命以来重要性を増し、19 世紀には英仏両国が「デザイン」や「デッサン」という言葉の取り合いをしたこともあります。今では英語の「デザイン」がフランスの美術学校の名前の一部に取り入れられるなど、「デザイン」は重要な国際語の一つになりました。そのような国際化と近年の意味の拡大についてお話しします。

日時:2013年1月17日(木) 18:30~20:00

会場:大阪市まちづくり情報発信施設「アイ・スポット」(大阪市中央区今橋4-1-1 淀屋橋odona 2階)

http://www.city.osaka.lg.jp/keikakuchosei/page/0000018184.html 

受講料:無料(要申込、先着順、定員30名)

申込受付開始:2012年12月17日(月)~

申込方法:講座名、受講者ご本人のお名前、電話番号を、電話かメール、FAXでお知らせください。

申込先・問合せ:アイ・スポット TEL&FAX:06-4866-6803(電話受付は、12/29~1/3を除く、月~金11:00~21:00、土・日・祝11:00~20:00)、E-mai:i-spot@voice.ocn.ne.jp

 

※「いろんなデザイン」シリーズと「なにわのマンパワー」シリーズの全講座について、詳しくはhttp://21c-kaitokudo.osaka-u.ac.jp/ispot/i-spot_201301_02

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